【全風俗一発攻略ガイド】-初めてのデリヘルでの遊び方-

初心者のための風俗入門
公開日:2019-03-28 最終更新日:2019-03-30

デリヘルを初めて利用する場合

デリヘルのサービスを、初めて呼ぼうとしている男性の中には、

「一体どのようにして、予約して良いのか?」

「プレイ料金を誰に渡して良いものだろうか?」

「コース料金以外にかかるお金はいくらなんだろうか?」

「お釣りのないようにお金を用意しておかないといけないのだろうか?」

などと、

よくわからず、悩んだり困ったりしてなかなかお店に電話をかけれない方がいらっしゃるかと思われます。

何事も初めは怖いもの。 いろんな情報を検索しまくって、情報収集しているときに悪い情報を見てしまって逆に不安になることも…。 風俗はそのイメージもより一層強いと思う方も多いと思います。

また、どんな行為をやってはならないのか、どんな店を利用したらいいだろうか?

モザイクの女性の写真やパネルマジックの可能性の高い顔出ししている女性を選ぶ時のおすすめポイントなど、初めてのデリヘルで遊び方が分からない!など、なかなか踏み込めないでいるデリヘル初心者の方にデリヘルがどういうものでどういうサービスを解説していきます。

失敗しない!安全に遊ぶ!その為にはどうすればいいのか?

デリヘルへの電話の掛け方、プレイの始め方、お金の払い方などなど、ここを読めば初めてでもスムーズにデリヘルで遊ぶことができます!


デリヘルってなに?

デリヘルとは、ラブホテル・シティホテルや自宅に女性を呼び、キスやフェラなどのプレイができる風俗のことです。正式名称は「デリバリーヘルス」、略して「デリヘル」、更に略して「デリ」と呼ばれています。

ちなみに、デリヘルで働く女性は通称「デリ嬢」と呼ばれております。

店に電話し案内を受け、部屋で待っていると女性がやってきます。

基本のプレイ内容は店舗型ヘルス(ファッションヘルス)同様です。一緒にシャワーを浴び、ディープキス、全身リップ、69,指入れ、クンニ、玉舐め、最後はフェラ、手コキ、素股で射精となります。

※デリヘルのジャンルは非常に多い。ここで勘違いする方が多い。デリヘルの各ジャンルで届出の種類が違うと思っているが、出張(デリバリー)で【性的サービス】がある場合は全て【無店舗型性風俗特殊営業の1号営業】になる。

・スタンダード系

・コスプレ、イメクラ、学園系

・激安系

・高級系

・エステ、回春、アロマ系

・SM&M性感系

・手コキ、オナクラ系

・人妻系

・ホテヘル系

・ぽっちゃり系

・韓国、アジアン、金髪、外国人系

・ニューハーフ系

・即尺(シャワーを浴びずにフェラ)・アナル舐めのようなハードなプレイ

など、色々なサービスがあり現在も進化し営業しています。

▼詳しくはこちら▼

デリヘルのジャンル詳細


【注意】デリヘルで本番はできません

上記のように、プレイ内容はヘルスと同様です。

ディープキス、全身リップ、69,指入れ、クンニ、、玉舐め、最後はフェラ、手コキ、素股などのサービスになります。

デリヘルでは、本番、SEXは絶対にできません。

本番・SEXを強要をすると、数十万・百万以上の罰金が課せられます。挿入より気持ちいい素股ができるデリヘル嬢はたくさんいます。

本番・SEXだけにこだわる遊びがしたいならソープへ行ったほうが気持ちよく遊べます。


基本的なデリヘル遊びの利用方法

初めてデリヘルを呼ぶ前にシステム・仕組みを知っておいて損はしません。

全国に数万店舗近くあるデリヘルですが、中には悪質店が存在するからです。

たとえば、写真を別人のように加工する「パネルマジック店」、指名した女性とは別人が来る「振替店」、まさかの韓国人や中国人が来る「詐欺店」などがあげられます。

デリヘルの利用の仕方は初めてでもとっても簡単です。

基本は下記の4ステップさえ抑えておけば安心です。

1.ネットで店と女性を決める

デリヘルに初めて電話する前に、まず、好みのデリヘル嬢を探しましょう。
利用する地域、好みのプレイを行っているデリヘル店を見つけたら、サイトに載せられている画像やプロフィール、写メ日記などを確認します。

複数の女性を詳しく調査しておくと、第一候補が駄目でも、次の候補へとスムーズにいきます。

お店と女性を決めましたら、その店に電話をしましょう!


2.店に電話し、女性のデリバリーを依頼

お店に電話を掛け、 利用するコースとタイプの女性の名前を伝えて指名します。 オプションを付けたい時は予約時に伝えます。

デリヘルの呼び方についてですが、「初めて店を利用する」事や料金などがわからない場合は、遠慮なく聞いてみましょう。店員は親切です。

指名する女性が決まっていたら、その女性を伝え、決まっていない場合は、好みのタイプの女性を伝えます。

確認のために名前と電話番号が聞かれますが、確認できればいいので名前は偽名でも大丈夫です。

電話番号は予約の確認や緊急連絡(遅延や女性の急な生理で派遣不可になった等の連絡)に使われますので、すぐに連絡の付く携帯電話の番号を伝えましょう。

※デリヘルには「フリー」という、デリバリーする女性を店にお任せする代わりに料金が安くなるイベントやシステムがあるが、これは初心者は絶対に避けておいた方が無難です。
「フリー」というのは、指名も入らないような不人気もしくは地雷の可能性のある万年待機嬢の女性が来る可能性もあるからです。 人気嬢には大抵の場合常連客がついており、ご新規客も情報収集の結果、人気嬢を指名します。人気嬢には指名が集中するのでよっぽどのことがない限り「フリー」では呼べません。 「フリー」で来るのは期待はずれの女性に当たる率が高いので、デリヘル初心者の方には「フリー」で呼ぶのはオススメしません。

ラブホテルやシティホテルにデリヘル嬢を呼ぶときは事前の準備はいりません。タオル・シーツ・コンドームなど女性が持参してきます。ただし、まだ服は着ておきましょう。コートやジャケットは脱いでおくのがオススメです。また、長時間コースなら湯船にお湯を張っておくと時間のロスが無くなります。

デリヘル嬢を自宅に呼ぶときは部屋を最低限きれいに掃除したり片付けたりしておきましょう。初めて女性を家に呼んだときを思い出してください。箕輪マリはキレイにしていましたよね。自宅に呼ぶときの注意点ですが、盗撮・隠し撮りはNGです。罰金の対象や場合によっては法的処置になりますので絶対に辞めておきましょう。

3.指定した場所に女性が来たらお金を払って楽しくプレイ

デリヘル嬢を待っている間ってすごくドキドキ、ワクワクします。初めてのデリヘルの時はそりゃあもう期待いっぱい胸いっぱいですよね。

期待通りのデリヘル嬢が来た時は問題ないのですが、実際には期待外れのデリヘル嬢が来てしまうことがあります。そんな時はサクッとチェンジをしましょう。
初めてで「チェンジ!」と言うのは勇気がいりますよね。デリヘル嬢に悪いな…と思う人もいますが、彼女達も仕事で来ているプロです。デリヘルで1ヶ月も働けばチェンジされることも当然ありますので気にせずチェンジしましょう。

チェンジ料金が発生する場合や、チェンジの回数が制限されている店もあるので事前に確認しておきましょう。デリヘル店のサイトに記載されているか、予約の時に聞けば教えてくれます。

また最近ではチェンジ・キャンセル不可というデリヘルが増えてきています。呼んで後悔しないためにも、事前にお店選び・女性選びに時間をかけ、写メ日記・口コミ・評判など情報収集しておきましょう。もし、チェンジができるデリヘルでもチェンジしないのが理想です。

気に入ったデリヘル嬢だったら何も言わずにそのまま部屋に招き入れましょう。

プレイのお金とは、大半のケースでは、デリヘル嬢の女性へと、事前に支払うのが一般的となっています。

たまにデリヘル嬢を送迎して来たドライバーの店員が、直接ホテルの部屋前で集金する場合もあります。

クレジットカードが使える風俗店では、風俗サイトから事前に支払うシステムになっています。しかし、手数料として数十パーセント取られるのが普通なので、デリヘルの料金は現金支払いをおすすめします。

現金支払いの場合はお釣りが出ないようにお金を用意するのがスマートです。初めてデリヘルを呼ぶときは総額料金がいくらなのか予約時にお店の方に確認しておくといいでしょう。もし、お釣りが必要な時はお店の方に一言伝えておくのが無難です。

プレイの流れですが、始めてのデリヘルの場合、自分からリードしなくてもデリヘル嬢が誘導してくれます。下手に知識を入れて知ったかぶりするよりは、素直に初めてだと伝えた方がスムーズです。
初めてだから恥ずかしいと思うかもしれませんが、意外とデリヘル慣れしていない方が好きな嬢が多いです。新鮮な反応なので、デリヘル嬢もサービスしていて楽しいのかもしれません。

男らしく自分でリードしたい!という人はデリヘルの基本的な流れを覚えておきましょう!

  1. デリヘル嬢は来てすぐに店に到着確認の電話をします。この時にデリヘル嬢や送迎スタッフにお金を支払います。店によっては支払いはプレイ終了後のところもあります。予約時に確認をすることが出来ます。
  2. デリヘルではシャワーはエチケットのためにも必須です。一緒にシャワーした方がイチャイチャしてその後のプレイがスムーズなので、デリヘル初心者は一緒にシャワーお勧めです♪
  3. ベッドでプレイ開始! 初めての方は、女性に任せてもいいですが、 自分からキスをしたり、「フェラチオして」「全身リップして」など言えば要望通りにプレイをしてくれます。こういうプレイが好き!ということを積極的に伝えた方が楽しめます。
  4. 射精へと導かれる快感に実を任せます。フェラチオ、手コキ、素股のどれかでフィニッシュが多いプレイスタイルです。
  5. シャワーでスッキリしてプレイ終了です。

射精をしたらプレイは終了です。でも時間と体力に余裕があれば1度と言わず2度でも3度でも気持ち良くなってOKです。一応デリヘル嬢に「もう一回お願い出来る?」と謙虚に聞いてからプレイを続けてください。
本格的なプレイをしなくてもただイチャイチャするだけでも充分楽しめます。もちろん仮眠を取ってもOKです。

初めてでデリヘル嬢と親密になれない、という人はこの時間でデリヘル嬢とお喋りをしたりして距離を縮めることも出来ます。次にそのデリヘル嬢を指名した時には緊張も解れてさらに気持ちのいいプレイが出来ることでしょう。

ザックリとした解説ですが、大体こんな感じでプレイが進みます。 「こちらはお金を払っているのだから、当然相手が自分に尽くすべきだ」などというしょうもない考えは捨てて、 デリヘル嬢とコミュニケーションを取りながら楽しくプレイしてください。

4.女性と別れて終了

プレイ終了時間の10分前か終了時刻にお店から女性へ電話がかかってくるはずです。

シャワーを浴びた後に、デリヘル嬢の女性とお別れする形になります。

 

どのエリア、どの店でもデリヘルの基本の流れはこんな感じです。


初めてデリヘルを呼ぶときの注意事項

デリヘル初心者がデリヘルを利用するうえでの注意点をまとめましたので、確認してみてください。

ラブホテルの休憩はプラス1時間で入る

デリヘルを利用するときは、ラブホテルには「休憩」として入ります。このとき部屋と時間を決めますが、デリヘルの利用コース時間+1時間で入ってください。たとえば、60分コースのデリヘルで予約したら、2時間の休憩でラブホテルを使うことをおすすめします。

なぜなら、ラブホテル入室後に風俗店へ到着の連絡をし、デリヘル嬢が送迎車で出張してくるから。時間が20分・30分かかるのは普通です。場合によっては道路状況によって遅延が発生することもあります。また、プレイ終了後はデリヘル嬢とお別れし、時間をおいて部屋を退出します。つまり、プレイ時間の他に1時間くらい必要になります。

絶対に知人・彼女・妻にバレないようにする

風俗店のアリバイ・バレ対策はデリヘル嬢向けです。お客さんである男性側はバレる危険性があります。家族(兄弟や親)・知人・会社の同僚・彼女・妻にバレないようにデリヘルを使いましょう。デリヘルを初めて自宅に呼ぶときは特に危険です。デリヘル嬢の忘れ物や、髪の毛があったりすることがあるので部屋の隅々まで入念にチェックして証拠隠滅を図りましょう。

デリヘル嬢はもちろんのこと、送迎車でバレる可能性があるでしょう。バレ対策も兼ねてラブホテルに呼ぶことをおすすめします。プレイ後に渡される名刺の取り扱い方にも注意です。名刺の源氏名・店名・電話番号で、デリヘルを使ったことがバレます。名刺は捨て、携帯履歴の削除や、ボディソープの残り香がないかなども念入りにチェックし万全の体制を取っておくといいでしょう。


デリヘルはシティホテルで呼べるのか?

基本的にデリヘルは店舗型の風俗店とは異なり、 サービスを確実に受ける為にはプレイを行う派遣先のホテルなどを予め自分で抑えておかないといけません。

しかし、どうしてもスムーズに行かない場合があります。

シティホテル(ビジネスホテル)がそうです。デリヘル嬢を呼べるホテルと呼べないホテルに分かれています。
出張などで止まるホテルは、駅や街中などにあるビジネスホテルがほとんどです。

そのホテルに宿泊中、デリヘルを呼びたくなった場合、そのビジネスホテル側が、デリヘル嬢の派遣やプレイ行為自体の禁止をしているいる場合はデリヘル嬢を部屋の中に入れる事などまず不可能です。

ダメだと分かれば、別のホテルにチェンジするしかありません。

ホテルそのものを、変更できないので近隣のラブホテルを利用しなくてはなりません。

デリヘル店に派遣できるホテルかどうか確認しておいてから、予約するようにしたほうがいいでしょう。

一般的なビジネスホテルに、デリ嬢を呼ぶ予定がある場合は、インターネット検索で「~県または~市でデリヘルを利用できるビジネスホテル」とワードを打ち込めば、直ぐにヒットしするので事前に調査、下調べをしておいて下さい。


デリヘル嬢を呼ぶ場所はラブホテル?自宅?どっちがおすすめ?

デリヘル利用の流れは、呼ぶ場所を「ラブホテル」「自宅」から選ぶところから始まります。お店やデリヘル嬢によっては自宅出張NGの場合があるからです。自宅出張NG理由は、盗撮や本番強要する悪質客の対策のために禁止しています。

自宅出張NGの情報は「システム」を確認しましょう。初めてのデリヘルなら電話で問い合わせるのもおすすめ。結局、交通費がかかるので、料金の安さは気にしないでください。どちらがプレイを楽しめるかで判断しましょう。デリヘル初心者は準備・片付けが要らないラブホテルが最適でしょう。


利用するコースの時間は何分がちょうどいい?

事前にデリヘルの利用するコース時間は決めておいたほうがいいです。もちろん、女性の予約状況では長いコースで遊べない可能性はあります。しかし、初めてのデリヘルでは電話予約で失敗する確率が高いです。判断をミスしないためにも「時間は何分コースがちょうどいいか」を自分なりに決めておきましょう。

デリヘルの時間は「45分・60分・75分・90分…」と15分刻みが基本です。最短60分からの風俗店が多いです。1度射精しても2回戦~という遊び方もできますが、デリヘルが初めてなら基本の60分コースがおすすめです。ちなみに、60分コース以下の短いコースは、デリヘル初心者にとってはあっという間の時間の感覚なので、緊張しすぎて射精するのに時間がかかる…ということもあるのでオススメしません。


結局、お店選びはどこですればいい?

初心者は「デリヘル」と検索して上位表示されたなど風俗サイトでお店選びをする場合が多いと思いますが、風俗サイトの上手に使いこなせるなら何の問題ありませんが、初めてのデリヘルを利用する場合にはおすすめできません。なぜなら、人気ランキングの大半は広告費を高くかけている順の並びだからです。

デリヘルの使い方・遊び方で失敗しないコツは、風俗口コミサイトを活用することです。やはり風俗慣れしている人の感想や体験談は参考になります。インターネット検索で「〇〇県または地域名、デリヘル、口コミ、体験」等のワードで情報収集をし、お店選びの参考にしてください。


今すぐ遊べる子や即ヒメって本当にすぐに遊べる?

風俗サイトでよく見かける「今すぐ遊べる子」「即ヒメ」とは、今すぐ呼べるデリヘル嬢のことです。しかし、待機していない架空のデリヘル嬢を載せているのが実態。管理ツールの問題・即ヒメでお客さんを釣るためです。「すぐ呼べるなら電話しよう!」と連絡したら別の女性を勧められるのはあるあるです。

デリヘルが初めての初心者は、後悔しないためにも即ヒメ関係なく気に入ったデリヘル嬢を指名することをおすすめします。前途で説明したようにフリー指名もおすすめしません。指名が入らない不人気嬢や地雷嬢を回される可能性が高いからです。


予約方法は電話?ネット?

予約方法は電話予約が一般的です。風俗サイトに書かれている電話番号に連絡しましょう。このとき非通知や公衆電話では繋がりませんので注意してください。なぜなら、お客さんがかけてきた電話番号で「出禁客か・デリヘル嬢の知り合いか」をツールで確認しているからです。

電話のかけ方は「名前」「指名したい女性」「開始時間」「利用するコース時間」「出張場所」を伝えるだけです。名前は偽名でも問題ありません。呼ぶ場所が決まっていないときは折り返し・確認の電話の際に改めて伝えます。初回利用の割引があるかお店に聞いてみるとお得な割引を受けれるお店もあるので忘れずに言いましょう。


最後に…安全なデリヘルか見極める方法

デリヘルの呼び方や流れ、利用方法を説明しましたが、初めてデリヘルを利用する人の多くはいろんな不安があるでしょう。

その中でも一番疑問となるのが利用するお店は本当に大丈夫なのかどうかです。

デリヘル店すべてが安心安全なわけではなく、危険がある悪質なデリヘル店も存在しています。
そこでどのような店が安全で、安全でないかの判断ポイントをお伝えします。

安全かどうかのポイント1

まずポイントとなるのが、風俗サイトに掲載しているかどうかです。

有名な風俗サイトは、お店の「無店舗型性風俗特殊営業営業開始届出書」を確認し掲載しています。

風俗サイトに掲載しないような店は、短期の期間に集中して営業を行います。そして、お金回収をしてなくなる傾向があります。

その後、違うお店としてオープンをして同じようなことを繰り返します。
そのようなお店は評判が悪かったりする場合があるのです。

安全かどうかのポイント2

優良店は多くの人が利用していて、イベントやブログ、ユーザーの口コミなどの情報が豊富にあります。

デリヘル嬢の写メ日記やお店の最新情報、店長ブログなどを更新しているお店を選びましょう。

情報が多ければ多いほど優良店と言えますので、最新の情報があるのかどうかを見てお店選びをしてください。

また、爆サイやホスラブ等の掲示板に情報があったとしても良くない情報が多ければ危険と判断する材料になります。 情報の内容もよく見て、自分で判断するのが大事になります。

 


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