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【全風俗一発攻略ガイド】-初めてのソープでの遊び方-

初心者のための風俗入門
公開日:2019-03-29 最終更新日:2019-03-31

ソープを初めて利用する場合

ソープというのはソープランドの略語です。性風俗の中でもっとも過激なプレイを行っているため風俗の王様と称されています。
「特殊浴場」・「泡の国」・「トルコ風呂」・「個室浴場」などとも言います。 ソープランドというのは店舗型の本番・SEXありの風俗店です。 ソープは新規出店に制限があり、 場所はすすきの・仙台・吉原・川崎・横浜・金津園・雄琴・福原・中洲などの昔ながらの有名なソープ街にしか店舗がありません。

ソープランドのシステムや仕組みはデリヘルなど他の風俗店とは異なり少し特殊です。 ソープでは入浴料とサービス料は別になっており、あくまでもソープ嬢の意思でお客との本番行為をしているものとみなされます。 ソープが初めての方は理解できずに戸惑うかもしれません。

合法的な性風俗のお店では本番・SEX行為は禁止となっています。これは本番行為をお店側が強制することで売春防止法に違反することになってしまうからです。 「偶然同じ部屋いたソープ嬢とお客さんが自由恋愛でセックスしただけ」というのがソープの仕組み。現在の売春防止法をくぐり抜けるための苦しい言い訳で成り立っています。この複雑なシステムの影響で、料金の支払い方もややこしくなっています。


ソープランドってなに?

ソープランドとは、ソープ嬢と本番・SEXできる風俗店です。 デリヘルや箱ヘルでのフィニッシュは素股かフェラ。挿入をしたくても本番・SEXは不可能です。ヘルス全般に言えることは「射精はしたけれど、物足りない気分」になってしまうことも多々あり得ます。 その点、ソープは本番・SEXがOK。さらに、マットプレイやお風呂での潜望鏡を始め、たわし洗など女の子の究極なエロテクニックを存分に楽しむことが出来ます。

EXEナビでは、気軽にソープに行くキッカケになって欲しいと思い、ソープを利用する流れをご紹介します。これを見ればソープへ行く準備は完璧です! つまり、一発で童貞卒業できるサービス内容を受けることができます。18歳以上の男性なら、誰でも入店可能(ただし高校生を除く)。初めてソープに行く前に内容と流れを確認しておきましょう。


ソープで遊ぶのにお金はいくら必要?

ソープランドの料金は通常、「入浴料」「サービス料」に分かれ、合わせたものを「総額」と呼びます。お店によっては最初から総額表記の場合もありますが、その際は「総額」と明記されているので、ソープが初めての方はこの表記の違いに注意しましょう。

「入浴料」+「サービス料」=「総額」

お店の公式HPに書かれているものは通常「入浴料」だけで、「サービス料」は書かれていないので確認が必要となります(総額システムの場合は「総額」が書かれています)。 相場としてはサービス料は入浴料の2倍前後が目安ですが、実際は1~3倍とかなり幅があるので、事前に必ず確認しましょう。その金額はさまざまで、料金のランクによって大まかなクラス分けがされています。 クラスが高いほどプレイ時間は長い設定が基本となり、また多くの場合、クラス分けに従って部屋の内装やグレード、女の子の容姿やサービス内容などに差がつくことになります。

ソープは「激安店・格安店・大衆店・中級店・高級店」の5種類に分類されます。激安店が1万円未満、格安店が1万円以上2.5万円未満、大衆店が2.5万円以上4万円未満、中級店が4万円以上5万円未満、高級店が5万円以上8万円という総額料金で区切られています。

高級店

110分以上のコース設定が基本で、入浴料が2万円以上・サービス料が3万円以上で総額は5万円以上。このうち総額が7万円以上になるお店は「超高級店」とされることも。

店内はゴージャスで高級クラブのような内装、ソープ嬢も万人に好まれる美貌・スタイル・プロポーションなどの高スペックを保持している場合が多く、言葉遣いや所作に至るまで接客業としてしっかり研修されているのが一般的です。

入室した直後から、シャワーやお風呂に行く前に口を使って男性の陰部を綺麗にしてそのまま本番・SEXに流れ込むパターン、いわゆる「即即(=即尺・即ベッド)」と言われるプレイスタイルが主流です。終始濃厚で、2回戦ありでマットサービスでの本番・SEXも出来き極上のご奉仕を受けられます。

高級店には「NS」のサービスもあります。NSとはノースキンのことでゴムなしで挿入する意味です。逆にゴムありで本番・SEXすることを「S着・スキン着用」と言います。ついでに「NN」は生中出しという意味で使われます。違いはコンドームの有無です。

童貞さんはAVのようにゴムなしで本番・SEXしたいのが本音だと思います。S着店とNS店の見分け方は求人ページを見てください。「衛生器具着用・完全ゴム着用」と書いてなければNS店です。

ただし、NSまたはNNというのは想像以上にかなりのハイリスクです。性感染症のリスクやHIV,肝炎等の重大なリスクも伴ってくるので、病気に感染したくない方はゴム着で健全に遊びましょう。性感染症なら完治できますが、HIVや肝炎に感染した場合は一生共に生きることになります…。

中級店

90分前後のコース設定で総額3~5万円程度が基本となりますが、お店によって総額2万円以下/60分以下のライトなコースや、総額5万円以上/120分以上の高額なコースを併設している場合もあり、高級店と大衆店の架け橋的な存在となっています。

内装も従業員の接客も高級店と大衆店の中間というレベルですが、ソープ嬢に関しては大衆店で人気になってワンランク上がってくる嬢や、逆に高級店で年齢を重ねて降りてくる嬢など、さまざまなタイプが混在しています。このため接客・サービスの内容は、お店によって・コンパニオンによって、かなり幅がある場合も。

大衆店

45~70分という短めの時間で、総額3万円以下のコース設定があるのが基本となります。なかには総額2万円を切るような「格安店」と呼ばれるお店も。お店によっては90分以上で総額3万円以上のコースを併設している場合もあるので、中級店との境目は曖昧になっています。

最も手軽な料金で楽しめる代わりに、お店の内装も接客もカジュアルな場合が多く、特に嬢のサービスは良くも悪くも「プロっぽくない」ことが往々にしてあります。

格安店

総額が「20,000円弱」から遊べて、プレイ時間が「60分」ほどの店です。ソープ嬢は主に若い娘が多い。逆に言えば、マットプレイなどのテクニックが無い娘も結構い場合も多いです。そういう嬢に当たると、マットプレイはなしでベッドプレイに終始することも。マットを楽しみたい方は事前に「マットOKのソープ嬢は誰か」か確認を取るか、格安店じゃないランクの高い店を選ぶようにしよう。


初心者にオススメのソープランドは?

一般的には正直「高級店」に越したことはありませんが、ソープランド初心者にとっては「大衆店」を選択するのが無難です。金額で言えば「20,000円〜30,000円」あたりのお店です。というのも、ソープは値段が高くなるほど、プレイ時間が長くなります。それはそれで嬉しいですが、ソープ経験があまりないうちは時短にパッと済ませて満足する方が、気も楽です。それに、大衆店にも若い子や可愛い子が揃っているので、十分気持ちよくなれます。


遊ぶお店とソープ嬢を決める

まず、予算に合わせて格安店・大衆店・高級店のどれにするか決めてください。とりあえず経験値を稼ぎたいソープ初心者は格安店、即即やNSで本番・SEXを楽しみたいなら中級店や大衆店、最上級のサービス内容を味わいたい男性は高級店がおすすめです。

次に、20代の素人系か30代の人妻系から選んでください。すでに場所は決めているので、数店舗のソープに絞れたはずです。その中から在籍表・出勤表を確認して、好みのソープ嬢を探してみましょう。ソープのお店選びで重要なのは在籍するソープ嬢です。

ソープ嬢を選ぶときは写メ日記を見ましょう。ソープは風俗で1番病みやすい業種なので、メンヘラなソープ嬢が意外と多いです。写メ日記の内容でメンヘラかどうか判断できるはず。また、プロフィール写真のパネマジ度を調査できます。

実はソープのパネル写真はがっつり加工されています。激安店・格安店では別人レベルは当たり前。初めてのソープではパネマジに騙される可能性が高いですが、2回目以降のソープなら安心して指名できます。なぜなら、待機室に無修正の写真が飾ってあるからです。


利用する時間の決め方

ソープが初めての初心者は、平日の朝から昼の時間帯がおすすめです。なぜなら、ソープ嬢がまだ疲れていないから。本番・SEXがあるソープは非常に体力と気力を使います。退勤直前の「ラスト時間」より出勤直後のまだ誰にも接客していない「口開け」のほうがお互い楽しい時間になるのは間違いありません。

また、早朝のような早い時間帯だと料金が安くなるメリットがあります。お店によって割引は異なりますが早朝と夜ではだいたい2000円近く変わるはず。プレイ時間は初めてのソープなら最短コースがオススメ。格安店は最短45分から、高級店は最短120分から受け付けています。


電話で確認、予約する

特にソープランドの店員さんは他風俗店などより、人当たりが良く丁寧親切な接客をしているしっかりとしたお店が多いです。風俗店に電話をかけるとなると、少々緊張してしまうが、優しく親切に対応してくれるのでご安心を。初めて利用するお店の場合、総額料金も念のため確認しておいた方がいいでしょう。

ちなみに、電話をしていると「お名前をお聞かせください」と店員さんに尋ねられる。予約の管理のために、お客さんの名前が必要なのだ。この時、告げる名前は本名でなく偽名を使ってもOKです。また、本名でも特に気にならなければ、本名を使ってもOK。

行きたいお店・指名したいソープ嬢が決まったら、まずはお店に電話しましょう。 気になったソープ嬢の出勤の確認はもちろん、予約の可否、送迎の有無、駐車場の有無、最寄り駅からの道順、 そして最も大事な料金総額の確認(+特別料金や割引キャンペーンの有無)など、 必要な事柄はホームページの情報だけに頼らず、 全て電話で確認するようにしましょう。
指名したいソープ嬢がいる場合は、当然予約指名するのが無難です。人気嬢だと電話受付開始と同時に予約枠が全部埋まってしまうこともあり、 会員のみ前日予約可能なお店では実質新規客の予約が不可能な場合もありますので、状況を聞くためにも電話は必須です。


当日の数時間前に確認の電話を入れる

前日に予約したら、利用する当日の数時間前にお店に電話をします。これは当日キャンセル(バックレ)しないか確かめるための確認のためです。「本日何時に(ソープ嬢)ちゃんで予約している(予約した名前)です」と伝えるとわかりやすいでしょう。

最寄り駅から送迎が必要なら、必ず電話で伝えます。例えば、吉原だと上野駅・鶯谷駅・三ノ輪駅にドライバーが送り迎えを行っています。「●時に鶯谷駅南口のタバコの自販機前で」という感じで集合場所を教えてくれるはずです。時間ちょうどには到着してましょう。


ソープランド利用時の内容の流れ

ソープの予約の流れを確認したところで、ソープの内容の流れを紹介します。ソープが初めての初心者はきっと戸惑うでしょう。童貞卒業をスムーズにできるように、どのようなプレイを行うのか、本番(セックス)までどのような流れで進むのかを予習してください。

1.受付をして待機室で待機する

さっそくお店に行って受付をします。時間には余裕を持つようにしましょう。

受付では、「入浴料」もしくは「総額」のどちらかを支払います。「入浴料」のみ払った場合は、店員さんが「後で、女の子に(◯◯◯◯◯円)渡して下さい」と指示してくれますので聞き逃しのないよう注意しましょう。

受付を済ませたら、待機室で待機して呼ばれるのを待ちます。 なお、高級店では最初に待合室に通されて、そこでパネルを見ながら指名をする場合もありますので、これも店員さんの指示に従ってください。 この時間を利用して、爪切りをしたり、トイレに行って用を済ませておくのがベストです。万が一、プレイ中に用をしたくなったら、時間のロスが発生してしまいます。

また、待機室内に、ウォーターサーバーなどが設置されていて、お水を飲めるところもあるが、これも飲み過ぎないようにしたほうがいいでしょう。 待機室ではテレビ・風俗雑誌・新聞を見て暇つぶしできます。大半のお客さんはタバコを吸って過ごしています。タバコを吸わない人には居心地が悪い環境です。

初めてのソープは誰でも緊張するものです。指名したソープ嬢のことを考えてリラックスして 心穏やかに待ちましょう。

2.店員に呼ばれてソープ嬢に会う

ソープの店員に呼ばれて待機所を出ます。このときお店のルールを確認させられる事が多いです。大体は「完全スキン着用店です」「盗撮禁止です」という内容。確認が終わったら店員のあとを付いていってソープ嬢とご対面します。

ドアやカーテンを開けるとその向こう側で待っているパターン、プレイルームが違う階の場合はエレベーター前や階段の上がり口で待っているパターンなど、いろいろありますが、これも店員さんの指示に従えば問題ありません 高級店の場合は三つ指をついてお辞儀してくれています。女の子に手を取られ、部屋に入室します。そのままソーププレイを楽しむこととなります。先ほど書いたとおり、高級ソープではその流れで即尺・即即をするお店が存在します。

3.入室したら軽く雑談

高級店でよくある「即即(即尺・即ベッド)」でいきなり濃厚なプレイになるパターン、雑談トークで始まって女の子が浴槽にお湯を溜めるのを待つパターン、イチャイチャしてキスから恋人プレイになだれ込むパターンなど、 お店によって・女の子によっていろいろありますが、基本的には女の子に主導権を預けて身を任せるのが無難です。とはいえ、自分の希望や、逆に嫌なことがある場合はハッキリ伝えた方が、プレイ中にお互い嫌な思いもせずに済みます。ここで「ソープが初めて」「実は童貞」ということをカミングアウトしても良いかもしれません。 ソープ嬢はプロです。なるべく、嬢に身を任せ無駄なプライドを捨てたほうがプレイ内容を楽しめるはずです。

ソープ初心者は会話のネタに困ることが多いので、あらかじめ考えておきましょう。ソープ嬢のプロフィールや写メ日記の内容を見て、共通点を見つけておくことをおすすめします。「出身が同じ」「趣味が同じ」などは、ソープの会話で鉄板ネタでしょう。 照れ隠しにえらそうに振舞ったりせず、素直に接しましょう。

4.スケベ椅子で椅子プレイ

「スケベ椅子」と呼ばれる真ん中がすっぽり空いた椅子に座って身体を洗ってもらいます。主に下半身の洗体がメインですね。お客さんはイソジンのうがい・歯磨きを済ませます。終わったらソープ嬢にコップを渡してあげてください。

格安店では身体をさっと洗うだけですが、大衆店や高級店では「椅子プレイ」があります。ソープ嬢の身体をこすりつける「ボディ洗い」、椅子の下からアナルを舐める「くぐり椅子」、アソコの毛で腕を洗う「たわし洗い」、膣内で指を洗う「壺洗い」などのテクニックです。

5.浴槽で潜望鏡をする

スケベ椅子が終わったら、そのままの流れでバスタブに一緒に浸かります。ソープランドは「特殊浴場」として営業しているので、お風呂が必ずあります。対面形式になるように入ったら「潜望鏡プレイ」が始まります。ペニスだけ水面に出してフェラするサービス内容です。

潜望鏡の他にも、キス・全身リップなどの基本プレイを交えてイチャイチャできるはず。S着店ではゴムが付けられないので挿入はありません。数分浸かったら浴槽から出ましょう。

6.マットプレイでぬるぬるローション

60分以上のコース・中級店以上なら「マットプレイ」があるソープが多いです。マットプレイとはエアマットレスの上に男性が寝て、ローションを全身に塗りまくったソープ嬢がぬるぬると動くソープの代表的なプレイ内容のこと。もちろんん、足の先まで全身ヌルヌル担って舐めまくられたりします。スケベ椅子⇒潜望鏡⇒マットプレイは鉄板です。

ソープ初心者は「マットやる?」と聞かれたらお願いしたほうが良いかもしれません。しかし、中には高級店でもマットなしのソープが存在しますので事前にお店に確認したほうがいいでしょう。

7.ベッドで本番(セックス)

ソープ嬢からタオルを受け取り、ベッドに移動します。即即がない格安店ではいい感じに勃起しているはずなので、フェラで完全に固くさせてもらってから本番・SEX開始。S着ソープではソープ嬢が用意したコンドームを付けてくれます。持参する必要はありません。

挿入する体位は何でもOK。希望の体位があれば恥ずかしがらずに伝えましょう。正常位でもバックでも騎乗位でもなんで対応してくれます。腰の振り方が分からない男性は正常位だけは避けることが無難です。ソープ嬢に身を任せるのが失敗なく楽しめます。

8.浴槽で身体を洗い流す

万が一、緊張のあまり射精できなくても、初めてのソープは気持ちよければそれで問題ありません。時間の都合で途中で終わっても、落ち込まずに最後まで楽しみましょう。本番・SEX後の流れは浴バスタブに行って身体を洗い流します。

汗や精液を落とすだけなので、プレイはなく洗体のみになります。シャワーで洗ってもらったあとはタオルで身体を拭いて下着や服を着ます。脱ぐときはソープ嬢が脱がせてくれますが、着るときは自分で着るのがデフォルトです。ソープ嬢を待っていないでさっさと自分で着替えましょう。

9.大衆店や高級店は2回戦に突入

100分コース以上には2回戦・120分コースは3回戦は普通です。なぜなら、即即ありやマットなしだと時間が余るから性交回数で時間を稼ぎます。 回数もお店や女の子によって変わってきますので、臨機応変に対応しましょう。 これも要望がある場合はハッキリ伝えつつ、お互い無理のない範囲で対応してもらいましょう。 よほど地雷嬢でない限り、2回戦~を断られることはありません。

また、ソープ嬢に「今度はあたなが動いて」と言われたら(たぶん)疲れている証拠なので、騎乗位から正常位やバックに変えてあげましょう。

10.名刺をもらって見送り

服を着たらプレイ時間終了までお茶を飲みながら雑談する流れです。 既定の時間が来ると、プレイ終了です。 時間の管理は女の子に任せておいて大丈夫です。 時間が押している場合は、受付からプレイルームのソープ嬢に電話(コール)が掛かってくる場合もあります。

お金を払った客ではありますが、普通は他人とは共有しない時間を一緒に過ごした相手ですので、女の子には最後まで紳士的に接して、感謝の気持ちと言葉を忘れないでください。 爽やかにお店を後にしましょう。

ソープ嬢に嫌な客と思われていなければ、源氏名がかかれた名刺をゲットできます。

受付の際に「入浴料」のみ払った場合は、店員さんが「後で、女の子に(◯◯◯◯◯円)渡して下さい」と指示されている場合はソープ嬢に料金を支払います。部屋を出て見送りしてもらったら、最後のキスをしてお別れするのが一通りの流れ。送迎で帰るなら待機室で送迎待ち、徒歩で帰るならそのまま出口に向かいます。